MarsPは博物館が大好きだ!!
って何度も書いているかも知れない。。。。
実はMarsPが愛してやまない博物館が、東京上野にある国立科学博物館である。
東京に行ったら、必ず訪れるkahaku・・・
それこそ、MarsPにとってのメッカかも知れない。
科博・・・
もうこの言葉だけでうっとりである。
先日久しぶりに1日、それこそ開館時間から閉館時間までいた。。。
全然時間が足りません。。。。科博を満喫するには5日ぐらいほしかったかな・・・・
地球館のB1。ここに一日中いたい・・・
大好きなT-Rexがど〜〜んといるのだ。
今ならアロサウルスもいる。MarsPとしてはタルボザウルスの方が好きだが。。。
地球館の1Fには、愛・地球博で展示されていた360度のシアターがある。
今ならトリケラトプスだ!!
是非是非訪ねて欲しい。
そして、来年2月にたったの19日間だが、ナスカ展が戻ってくる。
そして、なんと!!来年はダーウィン展である。
お財布と日程と相談しながら、MarsPは絶対見るぞ〜〜〜と息巻いている。
ナスカの地上絵は何を隠そう、MarsPの友達達が絡んで描いている、これは機密(!?)だけどね・・・ふっふふ。
日本の政治家もなかなか良いことを言う。個人的意見だとは言っていたけど、絶対に宇宙人の存在を信じる根拠はナスカの地上絵だと。よし、これについては君を支持しよう!!
でも次の日の新聞に書いてあったけど、これは別に地球人でも描けると・・・
そりゃそうだよ。描けるさ。。。がっかりだよ。。。
よ〜っく考えよう。時代背景を。これを描こうとした動機を考慮して欲しい。
何故、なんの科学技術も持たない人たちがここまで大きなモノを描かなくてはいけなかったか?描く必要に迫られたか?空から見た風景を想像できたか?
ペルーは不思議な国だ。
MarsPにとってもっとも不思議なのは、よく今まで無傷で地上絵が残っていたなってことだ。素晴らしい。マチュピチュも・・・きっとここに造れば何千年も残るってわかっていたんだろうな。
地球上にはまだまだまだ不思議がいっぱいだ。
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